彼女と遊びながら合格できる記憶術・勉強法
〜ところで、記憶術・速読術って効果あるの?〜
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まずはメルマガの内容から
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さて、
前回のメルマガから1週間が過ぎました。
A君はどのように説明したのか?
考えていただけましたか?
前回のメルマガにヒントが2つ書いてありましたが
わかりましたか?
そのひとつは、”松本引越しセンター”でした
もうひとつは・・・
わたしの友人の話でした。
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(編集後記)
私の友人にあだ名をつけるのが上手い男がいました
誰にでも、あだ名をつけてしまいます。
そのあだ名が実にユニークだったため
彼に命名された人は、
あだ名でしか呼ばれませんでした。
本名を忘れられている人もいました・・・
−−ここまでーーーーーーーーーーーーーーーー
もうお分かりいただけたと思います。
まだわからない・・・・
では、あと1日考えていただきます。
−−−ここまでがメルマガーーーーーーーーーーーーーーーーー
実は、ここででてきた友人とは
以前もブログで紹介した
K君のことです。
K君は変人だったのですが
私はK君から多くを学びました。
あなたにはそのような友人がいるでしょうか?
■まわりから変人扱いされている友達
■まわりからとことん嫌われている友達
まわりからどのように思われていようと
目立つ存在、うわさになる人はいるものです。
そのような友人を見つけたときは、
じっと観察してみてください。
多くを学べるはずです。
もし、あなたの学校や会社で
嫌われている人を思いつくのならば
考えてください
■その人は、なぜ嫌われているのか?
どんなに嫌われていようと
みんなの印象に残りやすいモノを
もっているはずなのです。
印象に残りやすいということは
記憶に残りやすい
ということですよね。
このような考え方を受験に応用してみませんか?
例えば、高校生なのに
髭が
ボーボーの人
いなかったですか?
思い出せませんか?
あっ、いたいた。
いますよね。
そして、よく覚えていますよね。
では、
あなたが持っている教科書にのっている人物の顔を
髭
ボーボーにしてあげてください。
きっと覚えられますよ。
この記事が役になったというヒトはこちら
(編集後記)
話がぜんぜん関係ない話
右脳式のような話
になってしまったが、
日常の中で、
■なぜ覚えているのか?
反対に
■なぜ覚えていないのか?(印象が薄いのか)
を観察していると
あなたの記憶力(正確にいうと”記憶の保持力”)
を高めるヒントが転がっているはずです。
試験に合格するためならば
速読術・記憶術だけでなく
ビジネス書であれ
心理学書であれ
友人であれ
なんでも、利用するのが
私の考える記憶術です
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