2005年05月10日

1枚の絵画 3

彼女と遊びながら合格できる記憶術・勉強法

〜ところで、記憶術・速読術って効果あるの?〜



*******************************
初めてこのブログに訪れた方はこちらをクリック(拝)



 まずはメルマガの内容から

 −−ここからーーーーーーーーーーーーーーー

 さて、
 前回のメルマガから1週間が過ぎました。


 A君はどのように説明したのか?

 考えていただけましたか?
前回のメルマガにヒントが2つ書いてありましたが

 わかりましたか?



 そのひとつは、”松本引越しセンター”でした

 もうひとつは・・・




 わたしの友人の話でした。

 
 −−ここからーーーーーーーーーーーーーーー

 
(編集後記)


 私の友人にあだ名をつけるのが上手い男がいました

 誰にでも、あだ名をつけてしまいます。


 そのあだ名が実にユニークだったため

 彼に命名された人は、

 あだ名でしか呼ばれませんでした。


 本名を忘れられている人もいました・・・


 −−ここまでーーーーーーーーーーーーーーーー

 
 もうお分かりいただけたと思います。


 
  まだわからない・・・・


 では、あと1日考えていただきます。


 −−−ここまでがメルマガーーーーーーーーーーーーーーーーー


 実は、ここででてきた友人とは

 以前もブログで紹介したK君のことです。


 K君は変人だったのですが

 

 私はK君から多くを学びました。


 あなたにはそのような友人がいるでしょうか?



 ■まわりから変人扱いされている友達


 ■まわりからとことん嫌われている友達



 

 まわりからどのように思われていようと


 目立つ存在、うわさになる人はいるものです。



 そのような友人を見つけたときは、


 じっと観察してみてください。



 多くを学べるはずです。




 もし、あなたの学校や会社で
 嫌われている人を思いつくのならば


 考えてください


 

 ■その人は、なぜ嫌われているのか?


 

 どんなに嫌われていようと


 みんなの印象に残りやすいモノを


 もっているはずなのです。



 印象に残りやすいということは


 記憶に残りやすい


 ということですよね。



 
 このような考え方を受験に応用してみませんか?




 例えば、高校生なのに


 髭がボーボーの人


 いなかったですか?



 思い出せませんか?



  あっ、いたいた。


 
 いますよね。


 そして、よく覚えていますよね。



 では、



 あなたが持っている教科書にのっている人物の顔を



 髭ボーボーにしてあげてください。



 きっと覚えられますよ。


 この記事が役になったというヒトはこちら











 (編集後記)


 話がぜんぜん関係ない話

 右脳式のような話


 になってしまったが、



 日常の中で、


 ■なぜ覚えているのか?

   反対に

 ■なぜ覚えていないのか?(印象が薄いのか)


 を観察していると


 あなたの記憶力(正確にいうと”記憶の保持力”)

 を高めるヒントが転がっているはずです。




 試験に合格するためならば


 速読術・記憶術だけでなく


 ビジネス書であれ

 心理学書であれ

 友人であれ



 なんでも、利用するのが



 私の考える記憶術です


この勉強法に関する記事が役になったという方はポチっとな

  ↑ 合格祈願クリック。

頭のよくなる勉強法の目次はこちら



もしもあなたに1時間あれば

あなたは今までになく効率のよい勉強法を知ることができます




記憶術・勉強法メルマガ登録はこちらから
メルマガでは、ブログで紹介していない期間限定ノウハウも紹介しております。・・★・・★・・★・・★・・★・・★・・


この記事へのトラックバックURL