彼女と遊びながら合格できる記憶術
〜大学受験・資格試験をめざす人たちに贈る合格へのレシピ〜
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勉強のできる A君がいた。
勉強のできないB君がいた。
A君とB君は
育った環境も
通っている塾も
勉強時間も
好きな女の子も(関係ないか!)
全く同じだ。(A君とB君は双子です)
小学生の時には、
A君とB君の成績は
同じだった。
でも、中学に入り
A君とB君の成績に変化がみられた。
A君の成績はのび
B君の成績は
のびなかった。
やがて大人になり、
A君は、弁護士になった。
B君は、フリーターをしていた。
(別に、フリーターが悪いといっているわけではありません)
A君とB君は双子だし、
育った環境も同じ。
でも、A君とB君を比べると
試験に受かるかどうか?
という意味では、
A君の方が勝っていた。
なぜ、A君とB君に差がついたのか?
A君に聞いてみた。
「いえ、Bだって頭いいですよ。なにも違いはありません」
A君は双子であるB君をかばっているのか
そのように答えた。
なぜ、A君だけ成績がのびたのか?
もう一度A君に聞いてみた。
「実はですね。中学の時にあることに気がついたのですよ。」
「それは・・・」
A君は何に気がついたのか?
「えーとですね。言葉では言い表しにくいのですが・・・」
「例えば、”弄ぶ”っていう漢字がありますよね」
「この漢字、どうやって覚えます?」
A君が何を言いたいのかが分からない。
もてあそぶ=弄ぶ
そりゃあ、書いて覚えますよ。
「確かに、そうなんです。
書いて覚えるのですが・・・・」
A君はしばらく考え込み、
「今は、考えがまとまっていないので、うまく説明できません」
「いずれ、うまく説明できるようになったら
メルマガで、発表しますよ。」
(編集後記)
以上。メルマガの宣伝でした。
A君とB君になぜ、差がついたのか
私はいまのところ、どのように説明していいのか
わからない。
私は、文章力がないし、
自分の中のアイデアをまとめるのが
へたくそなので。
今は、うまくみなさんに伝えることができない。
でもいつか、私の考えがまとまった時、
メルマガで発表したいと思います。
ということで、
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