彼女と遊びながら合格できる記憶術・勉強法 頭のよくなる勉強法の目次はこちら もしもあなたに1時間あれば
〜大学受験・資格試験をめざす人たちに贈る合格へのレシピ〜
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毎日の通勤電車の中で、毎日見る景色。
その毎日見る景色を
あなたはどれだけ覚えているだろうか?
目を閉じて・・・・
どれだけ思い起こすことができるだろうか?
右脳の発達した人なら
簡単に思い起こすことができるかもしれない。
毎日見ているはずの看板を
あなたはどれだけ思い起こすことができるだろうか?
もし、簡単に思い起こすことができないのならば
それはなぜだろうか?
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速読でさ、パラパラと眺めてそれだけで覚えてしまう。
そんな、とっても魅力的な話があるでしょ。
眺めるだけで覚えられる?
できたら素敵だな。
でも、おいらには無理だな。
毎日通勤で、何度も(たぶん1000回以上)みている
看板を、
全く覚えていないからな。
どうしてだろう?
毎日見ているのに。
考えられる理由はいくつかある。
1 おいらに芸術的才能ないこと
2 毎日みているが、景色の変化が速すぎてついていけないこと
3 興味がないため、覚えられない
4 目からはいってくる情報が多すぎて、何が大切か
おいらの脳みそがとまどっている
うーーーん。
速読はやっぱりおいらにはは無理だな。
でも、ちょっと待てよ。
もし、対象を絞ったらどうだろうか?
もし、声にだしてみたらどうだろうか?
もし、興味をもったらどうだろうか?
もし、芸術的才能があったらどうだろうか? ←あっこれはだめだ。
明日の通勤の車の中で、実行してみよう。
まず、対象をしぼる
↓
赤い文字のある看板だけに注目してみよう。
声にだしてみる
↓
看板に書いてあった文字を声にだして読んでみよう。
興味をもつ
↓
「私が知りたいのは、犬猫かんする情報だ!」こう、目標を明確にしてみよう。
よし、明日の通勤(明日は仕事が休みだが・・)の車のなかで、
実行だ。
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